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Driving

2.0ℓエンジン搭載モデル

レヴォーグ フロントスタイル

写真はイメージです。

研ぎ澄まされた、走りの悦び。

レヴォーグ ハイパフォーマンス“DIT”

写真はイメージです。

動力性能と環境性能を高次元で両立する
2.0ℓハイパフォーマンス“DIT”

SUBARU BOXER SINCE1966

  • “GTツアラー”の名に相応しい、圧倒的にスポーティな特性を誇るエンジンです。
    直噴ならではの圧縮比の高さや吸気量の増大などにより、力強い動力性能を発揮。6500rpmまで引き上げられたレヴリミットと相まって、高回転域まで気持ちの良い加速を味わえます。また、緻密な噴射制御技術などにより、優れた環境性能も実現しています。

  • レヴォーグ [動画で解説]2.0ℓハイパフォーマンス“DIT”

    [動画で解説]2.0ℓハイパフォーマンス“DIT”

    ※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、
    旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。

  • スポーティかつ力強い動力性能

    最高出力:
    221kW(300PS)/5600rpm

    最大トルク:
    400N・m(40.8kgf•m)/2000-4800rpm

  • レヴォーグ エンジン性能曲線図
  • 応答性に優れたスポーツリニアトロニック

    高出力に対応した「スポーツリニアトロニック」を搭載。
    マニュアルモード時の変速スピードを上げ、シフト操作した瞬間にエンジンやメーターが反応するスポーティな特性に仕上げています。また、SI-DRIVEの「I」または「S」選択時(Dレンジ時)はアクセルが高開度になるとステップ変速に切り替わる制御を採用するとともに、「S♯」選択時には8段クロスレシオ変速制御となる専用制御も採用。よりスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しめます。

  • レヴォーグ スポーツリニアトロニック

    スポーツリニアトロニック

  • 走りの愉しさをさらに高めるSI-DRIVE
    (3モード)

    エンジンのハイパフォーマンスを存分に味わえる3モードタイプを採用。穏やかな出力特性の「インテリジェントモード( I )」、素直な加速を愉しめる「スポーツモード(S)」に加え、アクセル操作に対するダイレクトな反応と刺激的な加速を提供する「スポーツ・シャープモード(S♯)」から選択できます。

  • レヴォーグ SI-DRIVE(3モード)

    SI-DRIVE(3モード)

優れた燃費性能

  • JC08モード13.2km/ℓ

    数値は2.0ℓ車、インテリジェントモード時(国土交通省審査値)

  • 燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、気象、道路における交通の混雑の状態、運転方法、習慣、整備状況およびその他の状況に応じて燃料消費率が異なってきます。

VTD-AWD

前後輪のトルクを前45:後55に配分。後輪へのトルク配分を増やすことで積極的なスポーツドライビングを可能にしたVTD-AWDを採用しました。前輪の駆動力方向の負担を減らし、横方向のグリップを増やすことで、優れた回頭性を実現します。また、走行状況に合わせてトルク配分を連続可変制御することで、直進時の安定性も高度にバランスさせています。

レヴォーグ [動画で解説]コアテクノロジー

[動画で解説]コアテクノロジー

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。