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パッケージング&
カーゴルーム

レヴォーグ カーゴルーム 積載イメージ

写真はイメージです。

磨き抜かれた
ツーリングユーティリティ。

最適なボディサイズ

  • レヴォーグは、日本の交通環境や駐車スペースなどにマッチするボディサイズを追求しています。
    取り回しのしやすさとともに走行安定性も左右するホイールベース/全長/全幅は、両者の性能を高度にバランスする最適解で設定。全高は低く抑えることでスポーティなスタイリングを実現する一方、優れた積載性も確保しています。
    いつもの道から初めての道まで、ストレスのない運転感覚と使いやすさを提供する、理想的なサイズがここにあります。

  • レヴォーグ ボディサイズ

    イラストは1.6GT-S EyeSight
    *ルーフアンテナを含む数値。ルーフ高は1480mmになります。

4:2:4分割可倒式リヤシート

SUBARU初採用の4:2:4分割可倒式リヤシートにより、アクティビティやシーンに応じて荷室を自在に拡張可能。
中央席を独立して倒すこともできるので、後席に2名乗車しながら長い荷物の積載が可能です。
また、シートが急に倒れにくい機構を採用し、指の挟み込み防止にも配慮しています。

  • 荷室フロア長(5名乗車時)1070mm 荷室フロア長(5名乗車時)1070mm
    荷室フロア長(5名乗車時)1070mm レヴォーグ カーゴルーム(5名乗車時)
  • 荷室フロア長(後席シート倒し時)1632mm *後席シートバック背面前端〜荷室ボード後端までの数値。 荷室フロア長(後席シート倒し時)1632mm *後席シートバック背面前端〜荷室ボード後端までの数値。
    荷室フロア長(後席シート倒し時)1632mm *後席シートバック背面前端〜荷室ボード後端までの数値。 レヴォーグ カーゴルーム(2〜4名乗車時)
  • 荷室フロア幅(ホイールハウス間)1080mm 荷室フロア幅(ホイールハウス間)1080mm
    荷室フロア幅(ホイールハウス間)1080mm レヴォーグ カーゴルーム(2名乗車時)

ゴルフバッグや荷物の形状、大きさによっては積載できない場合があります。お持ちのゴルフバッグや荷物が積載できるかどうか、販売店でご確認ください。写真のカーゴルームはトノカバーを外した状態の積載イメージです。実際のご使用にあたっては、荷物に合わせて適切な方法で積載してください。撮影用の小物は商品には含まれません。

大容量カーゴルーム

レヴォーグのカーゴルームには、SUBARUが長年培ってきたワゴンづくりのノウハウが凝縮されています。
522ℓ(VDA法*1)という大容量を確保するだけでなく、隅々まで効率良く使えるフラットな空間を実現。
広く、段差の少ない開口部は、荷物の積み降ろしもスムーズに行えます。
さらに、機能的なサブトランク、開閉しやすいリヤゲートなども採用することで優れた使い勝手を提供します。

*1:VDA法(ドイツの自動車工業会による測定方式)。
*2:サブトランクを使用した場合(サブトランク底面〜リヤゲートトリムまでの数値)は955mmとなります。
● ゴルフバッグや荷物の形状、大きさによっては積載できない場合があります。お持ちのゴルフバッグや荷物が積載できるかどうか、販売店でご確認ください。
● 写真のカーゴルームはトノカバーを外した状態の積載イメージです。実際のご使用にあたっては、荷物に合わせて適切な方法で積載してください。
● ゴルフバッグ サイズ:9インチ(47インチクラブ対応)/ブランド:ONOFF/モデル:OB0417

  • 大型サブトランク

    2分割フロアボードの前側を外せば浅底のスペース(7ℓ)が、後側を外せば深底のスペース(33ℓ)が出現。
    かさばる小物から背の高い荷物まで収納できます。深底のスペースは専用の板で仕切ることができ、スマートな使い勝手を提供します。

    *VDA法(ドイツの自動車工業会による測定方式)

  • レヴォーグ 大型サブトランク
  • レヴォーグ 大型サブトランク(浅底スペース)

    浅底スペース

  • レヴォーグ 大型サブトランク(深底スペース)

    深底スペース

  • トノカバー

    機能性だけでなく質感にもこだわったトノカバー。
    使わない時はサブトランクの深底スペースにすっきりと収納できます。

  • レヴォーグ トノカバー

ゆとりある室内空間

  • ドライバーはもちろん、乗る人すべてが快適にツーリングを愉しめる。そんな理想的なツアラーであるために、レヴォーグはその絶妙なボディサイズの中にゆとりある空間を確保しました。
    肩と肘周りにゆったりとしたスペースをもたせたほか、左右席間にも適度な距離を確保。後席の膝周りにも十分なスペースをとっているので、ロングツーリングでも疲れにくく、すべての人が心地良い時間を過ごせます。また、大きく開く前後のドアは、快適でスムーズな乗り降りをサポートします。

  • レヴォーグ 後席足元スペース

    ゆとりある後席足元スペース

優れた静粛性

フロントウインドゥに遮音中間膜を、後席周りには制振・吸音材を採用。また、ドアガラスの厚みを最適化するなど、振動や騒音を低減する構造・部材をボディ各部に採用。静かで上質な走りを全席に提供します。

レヴォーグ 振動や騒音を低減する構造・部材 イメージ
レヴォーグ STI Sport [動画で解説]ユーティリティ

[動画で解説]ユーティリティ

※映像中の車両にはオプション装着車、開発車、旧年式車、ダミー車、他車種等が含まれている場合があります。