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野山を遊びつくすなら、やっぱりフォレスターがイチバンです!

BE-PAL × FORESTER

2日間にわたり開催された、BE-PAL FOREST CAMP 2019。ステージやワークショップ、出店で賑わう中、大いに注目を集めたのがSUBARUブースでした。

今回展示されたフォレスター X‐BREAKの大きな特長が、SUVらしい信頼感と躍動感にあふれるスタイリング。アウトドアでの活動的なイメージを表現したレッドオレンジのエクステリアパーツやシートのステッチも含めて、冒険心をくすぐると参加者に好評でした。

外遊びを後押しするフォレスター
X-BREAKの便利な装備!

アウトドア好きの目はスタイリングだけでなく、カーゴルームにも及びます。開口部がより広くなった大容量カーゴルームは、フィールドで試すといっそう使いやすさを実感できると、ほかの参加者からも大好評。さらに参加者の関心は、乗る人すべてに優しい室内空間の設計や、先進の安全装備『アイサイト・ツーリングアシスト』にも。

手入れのしやすい撥水加工ファブリックシート。息子さんと試した太田 孝さんいわく、「汚れてもケアしやすいシートは、子をもつ親として大助かりです」
ルーフにカヤックやパドルボートを積むときに便利な、ロープホール付き。 ルーフにアクセスしやすく、幅広でフラットなリヤドアステップも装備。

アレンジ簡単・余裕のある室内空間で夢がふくらむ!

「今日は連れてきていませんが、ウチは犬を飼っているので、手入れしやすいシートはうれしいし、ドアが90度に開くので荷物を持ちながらでも乗り降りが簡単!どのシートに座っても、頭の上や横、足元に余裕がありますね。AWDや最新の安全装備が充実したフォレスターなら、自宅からここまでの往復300kmの道のりが、もっと楽になりそう。」(時枝玖三子さん)

野山で思いっきり遊んだあとは、ストレスフリーで家路につきたいもの。アウトドアを愛するみんなの夢を、フォレスターX‐BREAKはスマートに力強くかなえてくれるんです!

デザインに惹かれたという山崎陽介さんは、ふたりの娘さんとカーゴルームをチェック。「うちは5人家族ですが、これだけ広ければキャンプもイケますね」。
時枝玖三子さんはママ目線で室内空間をチェック。 車中泊も楽しむ高橋幸太さんは、奥行きの長さに注目。「長尺物が積みやすいし、天井が高く体を休めるのに最適」。

BE-PAL FOREST CAMP2019
SUBARUブース×真島辰也

クラフツマン・真島辰也さんが語る
「フォレスターの伝統と革新」

モノ作りの達人・真島辰也さんによるレザークラフト教室も開催。「自分の手で作り楽しむ」アウトドアの醍醐味を実感できる展示内容が、みんなの心をつかみました。

ワークショップでOD缶カバーとキーホルダー作りを指南した真島さんは、初代フォレスターを所有。「積めることは大事だけど、長距離を走るので移動の快適性も欠かせません。その点、フォレスターはちょうどいいバランス。最新型はそうした初代からの伝統を磨きながら、革新的で安心できる装備も付き、惹かれますね」

BE-PAL FOREST CAMP 2019でみんなが試して感じた!

  • 「昔、初代フォレスターに乗っていました。最新型はアウトドアで便利な機能だけでなく、都会的なカッコ良さも魅力です」
    (山崎 陽介さん・39歳)
  • 「野山で遊ぶならSUVに勝るものはありません。フォレスターはサイズ感もちょうどいいですね」
    (高橋 幸太さん・42歳)
  • 「レッドオレンジのステッチ、いいね~。アウトドアの気分を高めるアクセントは重要です!今回はキャンプ仲間と3人で、ステーションワゴンに荷物を目いっぱい積んで乗ってきました。
    フォレスターなら後ろの視界を妨げない高さまで荷物をしっかり積めるので、精神的にも余裕を感じられそう」
    (谷地 学さん・56歳)
  • 「どのシートに座っても、頭の上や横、足元に余裕がありますね。AWDや最新の安全装備が充実したフォレスターなら、自宅からここまでの往復300kmの道のりが、もっと楽になりそう」
    (時枝 玖三子さん)